2013年に開催した展覧会です
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会期 展示作家・内容 案内状 備考
「冬の贈り物」 
                      New

  13/12/8(日)~24(火)*木曜休廊
メロウグラス (ガラス)
ぺくにょんす (陶)
カナヤコロン (木彫り人形)

LANAI (ビーズアクセサリー)
safuji (革)
嶋田郁子 (フェルト)
年末を彩るシリーズ企画展「冬の贈り物」。
5回目を迎える今年も、愛おしく、美しく、そして何より、ココロがあったか~くなるような手仕事の素晴らしい作品たちをご用意いたします。
大切な人へのギフトや、自分自身へのご褒美に、特別な冬の贈り物を探しに来ませんか。
「新谷頼子 Autumn Collection」 
                      終了

  13/11/17(日)~12/2(月)
                 *11/22・23・27休廊
工房 莉珠 新谷頼子 ジュエリー展 【活動歴】
小物や雑貨、子供服など多岐にわたるもの作りをする中で、アクセサリーにも興味を持ち数年間独学。平成7年にアクセサリー会社の企画室に勤務し、国内外を問わず多くの商品に触れる。
平成12年に退社。工房「莉珠」を設立し本格的に作家活動を開始。カルチャースクールなどで講師を務める傍ら、百貨店での各種イベントを中心に作品を発表。
「三島の器」 
                      終了

  13/11/5(火)~13(水)*木曜休廊
氏家孝法 個展 「三島」は、鮮半島から流入した陶磁器の模様が、日本に古くからある「三島暦」の仮名文字模様に似ていたために、京の茶人たちが、「三島」「三島手」と呼んだことに端を発すると言われ、侘びに通じる風情が特徴です。本展では、現在の私たちの日常と調和し、新鮮ささえ感じさせる、氏家さんならではの三島をご紹介します。
「末國清吉 吹きガラス展」 
                      終了

  13/9/21(土)~29(日)*木曜休廊
末國清吉 個展 独自に原料を調合する段階から、じっくりとガラスそのものと向き合う末國さん。透明感や艶を追求するその取り組みからは、無垢なガラスだからこそ備わる、深みのある輝きが放たれます。秋の訪れを誘うような清々しいガラスの世界を、ゆっくりと味わってください。

【略歴】
1974年 栃木県 足尾町に生まれる
1999年 京都府 晴耕社ガラス工房 荒川尚也氏に師事
2005年 広島県 三次市粟屋町に山嶺堂硝子製作所を設立
「Colors in Oasis ~3rd season~」 
                            
終了

  13/9/7(土)~17(火)*木曜休廊
秋ゆかり 絵画展 当ギャラリーで3回目となる個展。
会期中、ペットの絵のオーダー制作もお受けします。
パワフルな色彩に包まれる“秋ゆかりワールド”をご堪能ください。

【略歴】
静岡県出身。
1984年、東京モード学園在学中に「ファッションクリエーター新人賞国際コンクール日本グランプリ」受賞。卒業後、パリ留学を経てファッションデザイナーとして活躍。
1998年、日仏現代作家美術展入選を機に本格的に絵の世界へ。以後、国展、女流画家協会展など入選多数。
「作家Zakka百貨展 vol.2」 
                            
終了

  13/8/3(土)~13(火)*木曜休廊
朝比奈圭子 ・ 石橋佳子 ・ 小山ゆうこ
硝子吉 ・ cocoro GRABEE ・ 三階朝子
時任亜矢子 ・ 中井絵津子 ・ 永島幸子
ナガツカモトコ ・ 野口あき子 ・ 野口洋二
橋本尚美 ・ 濱中大作 ・ 林拓鶯
保坂優子 ・ まさなりみゆき ・ 松本里美
岬真南 ・ 溝上幾久子 ・ 村西恵津
森本初江


版画展企画ユニットEQIPとの共同企画展です。
昨年の第1回目でたいへんご好評を頂いた本展が、季節をかえ、第2回目を開催することとなりました。今年は参加者も拡大。22組の作家たちが思い思いの遊び心を吹きこみ、夏の想い出を彩る雑貨を制作しました。夏祭りを見物するような、心弾むひと時をお楽しみ頂けることと思います。どうぞお出かけくださいませ~
「Living with Wood 2 -暮らしに木々の彩りを-」 
                      終了

  13/7/20(土)~28(日)*木曜休廊
木ものNAKAYA・中矢嘉貴 個展 【略歴】
1997 立命館大学理工学部機械工学科 大学院 卒業
2002 森林たくみ塾(岐阜県高山市) 入塾
    木製品製造技術を習得
2004 オーク・ヴィレッジ(株)(岐阜県高山市) 入社
    オーダーメイド部門にて箱物家具制作を担当
2009 静岡県富士宮市にて「木ものNAKAYA」を開設
2010 初個展「木ものNAKAYAのこものたち」開催
      (富士宮市 江戸屋本店 ギャラリー)
2011 個展「Living with Wood」開催
      (富士宮市 江戸屋本店 ギャラリー)
    工房からの風2011 出展(千葉県市川市)
2012 個展「暮らしに木々の彩りを」開催
      (東京都大田区大森 Gallery FIRSTLIGHT) 
     フィールドオブクラフト倉敷 出展(岡山県倉敷市)
「やさしい時間を満たすうつわ」 
                      終了

  12/7/6(土)~15(月)*木曜休廊
植木栄造 吹きガラス展 7 【略歴】
高知県出身
札幌北創庵ガラス工房にて吹きガラスを学ぶ
その後、ザ グラススタジオ イン ヨコハマ(現 横浜硝子)に入る
2006年、高知に帰り、海辺のガラス工房kiroroanを設立
2007年より、Gallery FIRSTLIGHTにて毎年個展
「ゆいてあきない かわいとや」 
                      終了

  13/6/22(土)~30(日)*木曜休廊
ATELIER YAUYAU 吉武真理
  (革のバッグ・小物)
*シゲタアケミ 
  (織の巻もの)
吉武真理
2001-2007 東京藝術大学大学美術館で学芸業務に携わる
2002-2005 山梨県立宝石美術専門学校の講師を勤める
2005-2006 バッグクラフトマスタースクール・アトリエフォルマーレにて
       ハンドバッグ製作技術を学ぶ
2008    バッグメーカー:丸ヨ片野製鞄所に就職
2010    オリジナルの製作を開始
2011    アトリエアミーチ革クラフト教室の講師を務める。


シゲタアケミ
2002年頃 初めて織りを体験
2003年頃 グループ展や手づくり市への参加を開始
2005年  羊毛の紡ぎを開始
2006年  大阪にて初個展
「髙橋直樹 髙橋虹子 二人展」 
                      終了

  13/6/14(金)~19(水)*会期中無休
髙橋直樹 (ガラス)
髙橋虹子 (絵)
髙橋直樹
1974 ガラス工芸家・矢野担氏に師事
1975 岩津硝子に吹きガラス職人として勤務(10年間)
1983 奈良県明日香村にて制作を開始
1987 朝日現代クラフト展入選
    ニューヨーク「The Art of Japanese Studio Glass」出品
 ・
 ・
2013 阪神百貨店第7回個展(1987~毎年)

髙橋虹子
MJイラストレーションズ12期
2012年 MJ展(ペーターズギャラリー/原宿)にてグループ展
「室伏英治 陶展 -練込の器-」 
                      終了

  13/6/1(土)~9(日)*木曜休廊
室伏英治 個展 【略歴】
1959 静岡県富士宮市に生まれ
1980 奈良芸術短期大学陶芸科卒、吉川充氏に陶芸を学ぶ
    會田雄亮研究所勤務 チーフデザイナーとして練込の陶器や
    陶壁等の制作とデザイン及び研究に携わる
2006 「Fiori115」として練込の陶磁器をスタッフと共に制作開始
【入賞・受賞】
2001 静岡県工芸美術展「教育委員会教育長賞」
2002 新構造展 彫刻の部「新人賞」
2010 第18回テーブルウェア大賞優秀賞・黒田和哉審査員賞
2011 第50回日本クラフト展奨励賞
    第21回日本陶芸展特別賞 茨城県陶芸美術館賞
2011 モザイクビエンナーレ 笠原賞(岐阜県陶芸美術館)
2012 第43回東海伝統工芸展 日本工芸会賞
    第59回日本伝統工芸展 NHK会長賞
2013 第21回テーブルウェア大賞優秀賞
「初夏を彩る麻ひもバッグたち」 
                      終了

  13/5/17(金)~22(水)*会期中無休
歌川智子 個展 作品の制作からワークショップでの指導まで、精力的に活動する歌川さん。溢れだすアイデアを次々にカタチにしていく楽しさが、ダイレクトに伝わってきます。初夏のファッションのポイントとして、カラフルな麻ひもバッグをチョイスしてみてはいかがでしょうか。
「佐藤文子 藍染展」 
                      終了

  13/5/6(月)~14(火)*木曜休廊
佐藤文子 個展 すくも藍を染料に自然発酵建で染め上げられた正藍染。今年もまたJapan Blueに染まる時が訪れました。無限に移ろう藍のグラデーション・・・佐藤さんの板締め絞りの妙をご堪能ください。女性向けの洋服のほか、老若男女を問わず身に付けられるシャツやストール、バッグなどのファッションアイテム、粋で大胆なタペストリーなど、幅広くご紹介します。

「卯月の陶」 
                      終了

  13/4/12(金)~17(水)*会期中無休
杉本孝司 竹内さやか 二人展 杉本孝司
多面体(面取り)によって出来る光と影の変化。そこに生まれる面白さを白磁で表現する杉本さん。本展では、仕上げを淡くぼかし、より有機的なフォルムに仕上げた作品も展示します。
※第22回・日本陶芸展に入選(
2013年4月3日~9日・大丸東京店

竹内さやか
灰を用いたやわらかな釉の中に
"心象を溶け込ませたい"という竹内さん。本展では、黄瓷を主に、青白磁の表現にも取り組みました。
「朝比奈圭子 肖像画展」 
                      終了

  13/3/9(土)~20(水)*木曜休廊
肖像画の展示およびオーダー受付

*写真を元に肖像画を制作いたします
 お気軽にお問い合わせください




【略歴】
2003  Kent Institute of Art & Design – MA(修士号)
     Media Arts & Communication Design, 卒業
2002  Kent Institute of Art & Design – BA(学士号)
     Visual Communication, 卒業
【賞歴】
2002  Gold Award in student section(学生部門/金賞), Images 27, AOI,
     William Shipley MA Scholarship,
「nomad style」 
- 遊牧民の絨毯とインテリア -

                      終了

  13/2/1(金)~19(火)*木曜休廊
Lord Hndmade Gallery 共同企画展

トルコ出身のアールダン・キュルシャドさんとのタッグも4回目を迎えました。今回は、トルコを代表する工芸品の一つである織物「キリム」をメインに、美しいランプや飾り皿、そしてイランの絨毯「ギャッベ」をラインナップ。インテリアにフォーカスした展示です。



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